愛知15区で出馬した都築譲衆議院議員の運動員の有罪が最高裁で確定しました。民主党としては、まず気を引き締めていかなければならないと強く感じております。深くお詫びいたします。
都築議員は11月2日に辞表を提出しましたが、このことについては、皆様から厳しいご批判の声をちょうだいしております。私自身としては、選挙中から違反のないように気をつけ続けておりました。少しでも疑問があるときには、選管や警察に相談し、結果としてグレーかもしれないということで何十万円もかけた印刷物をお蔵入りにしたこともありました。私としてできることは、まず違反を自分が犯さないように気をつけることだろうと思っております。
いずれにせよ、会ったこともない同僚議員のこととはいえどもお詫び申し上げます。





